過多月経一覧

子宮全摘が決まるまで5

検査のために訪れた総合病院の婦人科で、CTの検査結果をもとに「子宮ごと取るのが一番オススメ」と提案されたあとの話。いきなりのことに動揺を隠せず、すぐには受け入れることができませんでした。

子宮全摘が決まるまで2

子宮全摘に至るまでの話・2話目。鉄欠乏性貧血を抱えながらも、定期的に鉄剤の注射を打つことで、 だましだまし暮らしていた私。しかし2017年秋、かかりつけ医から、改めて、大きな病院で検査を受けるようにとの指示を受けました

子宮全摘が決まるまで1

今回からしばらく、子宮全摘手術に至るまでの道筋を振り返ってみようと思います。 1回1回思いのままに、ノープランで綴ってゆきます! ご興味のある方、どうぞ気長にお付き合いください

寿司屋のあの御方6

過多月経エピソード<その6>、後日談です。あれだけ親切にしていただいたので、また食べに行こう、行こうとは思っていたのですが、すぐに行くのはバツが悪く、先延ばしにしてしまったところ…

寿司屋のあの御方5

過多月経エピソード<その5>です。大きな粗相をやらかし、頭が真っ白になっていた私。しかし優しい店員さんの機転で誰にも注目を浴びることなく、店を後にしました。最後にかけられた言葉がいまでも胸に残っています

寿司屋のあの御方4

過多月経エピソード<その4>です。座布団については、「そのままでいい、後でこちらで対応します」と、当然のように話す店員さん。そして、私の服のことまで気にかけてくださって、

寿司屋のあの御方3

過多月経エピソード<その3>です。意を決して店員さんに声をかけたところ、すぐに状況を察してもらえました。近くの席の人に聞こえないようにさりげなく、小声で穏やかに対応してくださり本当にありがたかったです。

寿司屋のあの御方2

過多月経エピソード<その2>です。自分の寝具や車のシートが血で汚れるのも嫌なのに、 よりによってお店の備品を汚してしまうなんて。 自分が情けなくて、安易に外食を選択したことを後悔しました。